デジカメプリント・フォトブック・ネットプリントはキタムラグループ

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キタムラグループネットプリント選ばれる8つのヒミツ

キタムラグループのネットプリントが選ばれる8つのヒミツをご紹介します。

ヒミツ6:全国のプリント品質を維持するヒミツキタムラのデジカメプリントが綺麗なヒミツ

最新鋭・最高峰のデジタル対応ミニラボを全店完備
画質に対する評価の高い最新鋭のデジタル対応ミニラボ『フロンティア』

1台当たり「1,500万円」×約560店 業界内でも画質に対する評価の高い最新鋭のデジタル対応ミニラボ『フロンティア』は、長年の銀塩写真で培われた高度な色再現と、先進のデジタル画像技術が融合した最新鋭のフルデジタル・ミニラボです。

品質維持のために全店導入

キタムラは、この『フロンティア』のシステムを全店に導入(※)することで、フィルムからの現像だけでなく、デジタルカメラからの写真出力でも超高画質なプリントの提供を実現しています。

※中古買取センターなど、プリント内製処理を実施していない一部店舗は除きます

フルデジタル・ミニラボは、1台当たり1,500万円とたいへん高価になりますが、品質維持に必要な投資と、キタムラは考えています。

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品質に裏打ちされた、プリント売上高、およびデジカメプリント売上高日本一!
取扱量日本一だから成せる、高品質のヒミツ

「取扱い量と品質に、何の関係があるの?」と思われた方もいるかもしれません。

あまり知られていませんが、現像などに利用する薬品は、一定量を常に処理していないと化学変化を起こしてしまい品質が劣化してしまう問題点があります。ですから 安定的にプリントを処理しつづける必要があります。逆に、めったに動かない 機器で出力をしてしまsうようだと、安定した品質が得られないことになります。

これまでの実績は、多くのお客さまにキタムラ品質を認めていただいた結果で、 私たちの誇りでもあります。

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キタムラグループの「全国プリント品質コンテスト」で厳しいプリント品質のチェック体制
年3回の厳しい社内の品質コンテスト

キタムラでは、全社を上げた年3回(2月、6月、10月)のプリント品質コンテストを実施しています。

様々な条件で撮影したプリント課題(6〜7種類)を全店が出力し、プリント結果の「色バランス」「明るさ」などを1枚1枚、まる一日がかりで丁寧に審査したあと、それらすべてに「SA」「A」「B」「C」といったプリント評価をつけるコンテストです。

これらのプリント審査は、社内基準で評価が甘くなってしまうことがないようメーカー協力のもとで行われています。

90%以上の店舗がフジカラーの「品質優秀店」認定マークを取得

社内の審査とは別に、富士フイルムが主催する「フジカラーミニラボコンテスト (年1回)」に参加することで、より厳正な品質検査を受けています。

キタムラでは、90%以上の店舗が、このコンテストにおいて品質優秀店の表彰を受けていますが、あくまでも目標は、全店が優秀店の認定マークを取得することです。私たちは、これからも品質優秀店100%を目指します。

大切な思い出をいつまでも、美しく残したい

大切な思い出を、大切に美しくプリントしたい。その想いが私たちの原動力。 つねに、お客さまに美しいプリントをお渡しできるようするためには、何より日々の正しい機器メンテナンスとチェック体制が重要だと考えています。

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